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1カプセル
¥1,080
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1カプセル + エサ付き (酵母菌3gパック)
¥1,180
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1カプセル + 青水 (350ml)
¥1,420
水が入った容器に卵を入れるだけ。長期保存が可能で、いつでも必要な分だけ孵化させることができる点がメリットです。日照時間や水温によっても異なりますが、水に漬けてから3~7日間で孵化し、容器の中を小さな白い妖精がチョロチョロと動きだします。卵で見ると数が少なく感じますが、孵化すると凄い数になります。メダカ、グッピー、ベタ、熱帯魚等の稚魚、カエル、オタマジャクシ、サンショウウオ、イモリ、ウーパールーパー等、孵化したての両生類の幼体・幼生のための小さな餌として、栄養価が非常に高いのでおすすめです。
名称:オオミジンコ
容量:たっぷり 1カプセル
寿命:脅威の120日前後!
体長:最大で5mmほどまで成長します。
用途:水棲生物の幼生の活き餌として
< ミジンコの孵化方法 >
・酸欠を避けるため、空気に触れている面が広くて浅い水深の容器をご使用ください。
・直射日光を避け、適度に外の光が当たる場所で飼育してください。
・水流に弱いのでエアレーションは使用せずに水草を入れておくことを推奨します。
※エアレーションを使用する場合はかなり弱めに調整してください。
・水温は20℃以上で飼育可能。24~28℃が最も繁殖しやすい温度となります。
・水質に敏感なため、汲み置きした水や飼育水ではなく市販の天然水を推奨します。
< 孵化の失敗を避けるコツ >
一度に全ての卵を投入するのではなく、まずは少量を投入して無事に孵化したことが確認できたら追加投入するようにしてください。
< ミジンコの餌について >
以下のものを推奨。
① 酵母菌 (出品中)
② 青水 (出品中)
③ 鶏糞
※孵化後10日以上でメダカの餌や小エビの餌をすり潰したものでも代用できます。
< ミジンコの捕獲方法 >
スポイトまたはマイクロネットをご使用ください。